朝の光が差し込むTUMUGU COFFEE STANDの店内

Beppu ・ Specialty Coffee Stand

一杯から、
人と人を紡ぐ。

別府駅・北高架下の小さなコーヒースタンド。自家焙煎のスペシャルティコーヒーと、あたたかい時間を。

Concept

コンクリートと木、
差し込む光の中で。

インダストリアルな空間に、木のぬくもりとネイビーのカップ。一杯ずつていねいに淹れるスペシャルティコーヒーを、別府の毎日に。焙煎はすべて自家焙煎で行っています。

上から見たTUMUGU COFFEE STANDの店内。木のカウンターと黒いテーブル
日差しが差し込むコンクリートの壁ぎわの席
カウンターに置かれたコーヒー
やわらかな光の店内
TUMUGU COFFEE STANDの外観
カウンターで豆を計り、一杯ずつドリンクをつくるバリスタ。奥にはBEANS LIST
コンクリートブロックの壁に大きなアート。ヴィンテージのソファが置かれた店内
Morning ・ 別府駅の朝ごはん・モーニング

朝7時から、
別府駅のモーニング。

STANDは、JR別府駅の北高架下。改札から歩いて約3分、営業日は朝7:00から開いています。電車の前や観光のはじまりに、ハンドドリップのコーヒーと、ハムとチーズのサンドイッチ、自家製プリンで別府の朝を。テイクアウトも、店内(10席)でのイートインもできます。

STANDは基本 土・日の営業です(水曜は基本お休み。シルバーウィーク等の特別日は営業します)。最新の営業日は Instagram(@tumugu_coffee_stand)のカレンダーでお知らせしています。平日の朝は、弓ケ浜町のROASTERY(朝8:00〜・フォカッチャサンドの朝ごはん)もどうぞ。

Community

人が集まる、
別府の小さな交差点。

地域の人、学生、旅の途中の人。同じカウンターで交わる会話が、TUMUGUの毎日です。

コーヒーを楽しむお客さん
TUMUGUのスタッフ
ドリンクを仕上げる様子
焙煎士
賑わう店の外観
Also Here ・ 併設ショップ

2階は、無人古着屋
「1R HOOD」。

STANDの奥の階段をのぼると、そこは古着の並ぶ小さな一室。店員のいない“無人古着屋”、その名も1R(ワンルーム)。コーヒー片手に、宝探しのように一着を選ぶ時間をどうぞ。

1R HOODへ続く階段と古着
1R HOODのUNISEXの古着ラック
1R HOODのお店の人
☾ 無人古着屋 ・ 24H OPEN
  • 場所TUMUGU COFFEE STAND 2階(店内の階段から)
  • 営業24時間・無人(セルフ)。コーヒーの営業時間外でも入れます
  • 品揃えLADIES / UNISEX の古着、シャツ・ポロ・アウター、シューズなど。1点ものが日々入れ替わり
  • 支払いQRコードによるセルフ決済
  • SNS@oneroom_hood(Instagram)
買い方(無人・セルフ)
  1. 気になる一着を選ぶ
  2. 値札のQRコードを読み取る
  3. 画面の案内にそって支払う

※ 商品は1点ものが中心で、入荷状況により変わります。最新の様子はSTAND店頭またはInstagram(@oneroom_hood)でご確認ください。

Access

アクセス・営業時間

住所
〒874-0909 大分県別府市駅前本町9-20 オフィスHOOD(別府駅北高架下)
営業日
基本 土・日(水曜は基本お休み/シルバーウィーク等の特別日は営業・変更あり・最新はInstagramのカレンダーで公開)
営業時間
7:00–16:00(豆がなくなり次第閉店することがあります)
アクセス
JR別府駅から徒歩約3分(北高架下)
電話
080-2691-1442
SNS
Instagram @tumugu_coffee_stand
別府駅北高架下、TUMUGU COFFEE STANDへの入り口

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